バルコニー修繕:東村山市O邸

2013年4月16日

 

 

 

本宅とは別にしばらくの間空き家になっていた。
鉄製のバルコニーは錆でボロボロで
床も人が乗るのには危ない状態だった。


旧バルコニーを撤去後は

壁との取り合いを調整して柱建て。
その後梁をつなぎ、床組み。



〈完成〉

間口3間×奥行3尺

元のバルコニーよりは小さくなりましたが
外観もきれいになり満足いただいています。

施工日数:1日